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監督作『あの群青の向こうへ』が第15回 SKIPシティ国際Dシネマ映画祭 国内コンペティション部門においてノミネート頂きました。

映画祭での正式上映日は2018年7月15日、7月17日となっております。

関係者の皆様、ありがとうございました。


また、同作はカナザワ映画祭2018 『期待の新人監督』ノミネートも頂いております。

上映日は2018年7月16日となっております。

Asian Kung-fu GenerationのGotch率いるレーベルOnly In Dreamsより、新進気鋭アーティストNAHAVANDのMV制作を致しました。(Gotch & MabanuaによるWプロデュース)

音楽ナタリーなどを筆頭に、数多くのメディアにも取り上げられています。

NAHAVAND、Gotchとmabanuaを共同プロデューサーに迎えた「Vandalism」のMVが公開 本日より配信リリース|Spincoaster (スピンコースター) | 心が震える音楽との出

NAHAVANDがニュー・シングル「Vandalism」を本日3月23日(金)よりリリース。同時にMVも公開された。 NAHAVANDはMiyauchi(Vo.)とTokisato(Gt.)によるふたり組ロック・ユニット。これまでに2014年には自主制作にて1stアルバムをリリース。2017年にシングル「Hold On feat.Gotch」、「Back Again」、「H.W.G.A.」を連続で配信し、同年、THE NOVEMBERSのツアーのゲスト・アクトを務めた。 本楽曲はGotchとmabanuaを共同プロデューサーとして迎え、Gotchがレコーディング・エンジニアを、mabanuaがミックスを手がけたおよそ1年ぶりとなる新曲。今年Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)主宰レーベル〈only in dreams〉からリリース予定だというニュー・アルバムからの第1弾シングルにもなっており、タイトルは自身の企画イベントのタイトルと同名となっている。 https://youtu.be/ukiiR3nKXC8 なお、MVはメンバーの友人でもある廣賢一郎(Kenichiro Hiro)がディレクションを担当。学生時代から映画制作を中心に、数多くの映像制作に携わり、現在商業映画監督を目指し活動中の新進気鋭の映像ディレクターとなっている。 ■NAHAVAND Twitter:@nhv_official Instagram:@nhv_official

Spincoaster

監督作の長編映画『あの群青の向こうへ』が近日完成となり、着実にプロモーションを開始しております。現在、第10回沖縄国際映画祭出品中です。

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この作品は制作一人(監督の廣賢一郎のみ)、脚本執筆たった3日、役者は脚本なし、完成まで内容が分からない、超低予算、海外みたいなロケ地、言語が日本語じゃない、ライティングやカメラワークの工夫など色々な面白い手法に挑戦して楽しみながら作った作品です。


映画『ともしび』の制作資金を集めるためにクラウドファンディングに挑戦中です。インディーズは制作資金を集めることは非常に困難です。

憧れの監督の一人である沖縄出身の仲村颯悟監督が『人魚に会える日。』の製作資金集めに行っていたクラウドファンディングに興味を持ち、アドバイス等々を頂きながら挑戦させて頂きました。数多くの人に応援を頂き、本当に感謝しております。

クラウドファンディングの応援、ご協力を宜しくお願いいたします。

在籍大学である大阪大学のオンラインメディアOULifeに取材をしていただきました。

【阪大広研連載vol.15】自主映画を製作している阪大生!廣さんにインタビュー! | OUlife

こんばんは!大阪大学広告研究会です! 「阪大のスゴい人にインタビューする」企画第二弾! 今回インタビューしたのは...   阪大に合格しながら自主映画を製作する阪大歯学部一回生、廣賢一郎さん! 廣さんの今やってることから自主映画製作の厳しい現実まで、様々なお話を伺うことができました! ――今は何をされてるんですか? 今、自主映画で短編映画を製作しながら、専門学校でCGとVFXの勉強をしています。 ――将来は映画監督に? はい。 ――きっかけは? 中学校一年生の時に、「フォレストガンプ」という映画を見ました。それで感動して映画の世界に興味を持って、一日二本とか三本とか映画を見るようになりました。 悲しい時とか落ち込んだ時に見ると自分がすごく救われた気持ちになったので、そういうものを自分が作ってほかの人に届けたいなと思いました。そういう人間ドラマだけでなく、見てて楽しい映画も作りたいです。 ――今はどのような映画を製作されてるんですか? 「ともしび」という題名の映画を製作中です。 長さは60分前後で、舞台は長野県松本市です。撮影時には大阪と松本を何度も往復しました。 あらすじ 毎日を無気力に暮らしていた青年、浅川洋介は危険運転により小林拓也という名の男性を轢き、死なせてしまう。浅川は有罪判決を受け、加古川刑務所へ収容される。小林の婚約者であった中村和枝は突然の不幸に呆然とする。数年後、刑期を終えた浅川は出所して社会復帰を目指す。浅川は遺族である中村のもとに謝罪へ行くことを決心するが、中村は喪失感と生活苦から体を売って生活していた。そんな事実に浅川はショックを受け、自分の正体を明かすことが出来なくなってしまう。浅川は自らの正体を明かさないまま中村と接触をはかり続けるが、次第に2人は惹かれあって行ってしまう。互いに秘密と罪の意識を抱えたまま、悩み、苦しむ。そんな絶望の淵から、彼らの辿り着く結末とは…   次ページ:実際、映画ってどうやって撮ってるの? ――撮影するときに気を付けていることはありますか?

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